婚活ブログ

婚活成幸論

婚活および人生の成否を分けるのは思い込みである

婚活および人生の成否を分けるのは思い込みである

こんにちは!
大阪の梅田で結婚相談所をしている
谷 富雄です。
今日はお見合い前のお客様と
梅田のスタバで面談をしていました。
これから、メンバーになっている
箕面青年会議所が箕面まつりで屋台を出すので
それに参加して来ます。
今日と明日、焼きマシュマロを販売していますので
お近くの方はぜひお越しくださいねー♪( ´▽`)
【箕面まつり】
http://www.minohmatsuri.net
さて、
お客様とお話ししていて
婚活を始めて変わったこと、
の話になり、
年齢に対する思い込みがなくなった
とおっしゃっていました。
どういうことかと言いますと
今までは
同年代が良い
同年代しか無理
と思っていたのが、
お見合いをするようになり
少なくとも7〜8歳上までは
抵抗がなくなった
結婚している友達の話を聞いても
最終的には
一緒にいて楽か
落ち着けるか
(無理な)気を遣わなく良いか
などに集約されるので
実は年齢というのは
そこまで重視しなくて良いのではないか
そのように考えが変化したとのこと。
その結果、出会いの幅が広がったので
ひとまず良い結果と言えるのではないでしょうか。
しかし、こういうことは
自分がやってみて初めて腑に落ちる
話でもあります。
私(谷)がいくら
年齢なんてしょせん記号ですよ。
30歳で老人のような人もいれば
50歳で若々しい人もいます。
と言ったところで
まぁそうなんだろうな
そう思ったくらいで
行動(この場合は年上からのお見合いを受けるなど)
に落とせていないと意味がありません。
この方は、
年上の方ととりあえず
お見合いをしてみたことで
キャパが広がったのです。
これは、
食わず嫌いとも似ていますね。
食わず嫌いで婚活および人生の
選択肢が狭められているとしたら
もったいないことです。
試した上のことなら良いと思いますが
最初から変に思い込みをしない方が
チャンスに出会える確率は高まることは
間違いないでしょう。
それでは、また明日!
ーーーーーーーーーーーーーー
 〜今日のまとめ〜
■自分の周りの世界(結果)は
 思い込みでできている
■試してみないうちから
 思い込んでしまうと
 キャパを狭めてしまうのではないか
■食わず嫌いとも似ている
■それを変えるには、
 返事は、
 「はい!か、イエス!か、喜んで!」
 だけにするのが良いだろう
ーーーーーーーーーーーーーー
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